高齢化社会にもっと笑顔を

| 自治体配食サービスDX化システム「カイモリ」
 2019年特許取得 特許第6493907号

きっかけは、
本当は大丈夫ではないのに、家族や周りに心配をかけたくないという思いで、
最後まで「大丈夫」としか言わなかった、幾人もの高齢者を目の当たりにしたことです。

見守るとは、
「緊急事態に陥らないように、事前にその異変や予兆に気付き、緊急事態を未然に防ぐこと」
これは私が考える「見守る」ということです。

配食サービスは、高齢者のお宅に最も頻繁に、かつ定期的に訪問し、対面で確認しています。
配食サービス以外にも様々な物流網が、毎日全国津々浦々、高齢者のお宅を訪問し、人が対面で接しています。

弊社のミッションである、持続可能な高齢者見守りインフラを構築できれば、
「増え続ける在宅高齢者をどう見守るか?」という国家的問題は解決に向かいます。

MENU